Fischer TRANSALP 105 CTI 26/27

サイドカット 139-105-124 mm の形状図 F 139 105 mm 124
サイドカット実測値による形状図(実物のグラフィックとは異なります)

Fischer ブランド紹介

オールマウンテンフリーライドパウダー

サイドカット
139-105-124 mm
長さ展開
164 / 171 / 178 cm

Fischer TRANSALP 105 CTIは、26/27モデルのパウダー・深雪向けスキー板です。ワイドな設計で、深雪での浮力と荒れた雪面での安定感を重視したパウダー向けモデルです。

実機レビューは未掲載(公式スペック特化)。外部の試乗レポート・レビューを探す:

26/27モデルのスペック比較。サイズ、サイドカット、用途カテゴリを確認できます。

このモデルの特徴(スペックの見方)

センター幅105mmは太く、深雪での浮力を優先した数値です。ターン半径22mは大きめで、高速の大回りで安定しやすい数値です。重量1540g(片足)は標準的で、安定性と扱いやすさのバランスがとれた設定です。

上記はメーカー公式スペックの数値から一般的な傾向を整理したものです(実機レビュー・実測ではありません)。実際の乗り味は 試乗・外部レビューと合わせてご確認ください。

Fischer TRANSALP 105 CTI スペック
サイドカット (トップ-センター-テール) 139 - 105 - 124 mm
長さ展開 164 / 171 / 178 cm
重量 1540 g
プロファイル Rocker
構造 1540g 139-105-124 22m / 164, 171, 178cm 178 TRANSALP 10 PT BRAKE 105 [M] Woodcore, Carbon Stringers, Air Tec, Tour 1° / 87° DIN 4 - 10 ROCKER, Sintered Bases, Shaped Ti
用途 オールマウンテンフリーライドパウダー
長さ別ターン半径
長さ (cm) 164171178
ターン半径 (m) 222222

オールマウンテン924モデル中のポジション

センター幅
狭い 広い

非常に広い(浮力重視)

ターン半径
小回り 大回り

非常に大きい(高速ロングターン向き)

最長サイズ
短い 長い

標準的な長さ

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スペック最終更新

出典: Fischer 26/27 Japan alpine catalog PDF p.16