Fischer TRANSALP 98 CTI 25/26
Fischer ブランド紹介
- サイドカット
- 133-98-118 mm
- 長さ展開
- 162 / 169 / 176 / 183 cm
Fischer TRANSALP 98 CTIは、25/26モデルのフリーライド向けスキー板です。ゲレンデ外や荒れたコンディションでも自由に滑りたい人向けのフリーライドモデルです。
実機レビューは未掲載(公式スペック特化)。外部の試乗レポート・レビューを探す:
25/26モデルのスペック比較。サイズ、サイドカット、用途カテゴリ、楽天市場リンクを確認できます。
このモデルの特徴(スペックの見方)
センター幅98mmはやや太めで、荒れた雪や新雪での浮力とゲレンデ性能のバランスを狙った幅です。ターン半径22mは大きめで、高速の大回りで安定しやすい数値です。重量1410g(片足)は軽量で、取り回しや登行の軽さが扱いやすい設定です。
上記はメーカー公式スペックの数値から一般的な傾向を整理したものです(実機レビュー・実測ではありません)。実際の乗り味は 試乗・外部レビューと合わせてご確認ください。
| サイドカット (トップ-センター-テール) | 133 - 98 - 118 mm |
|---|---|
| 長さ展開 | 162 / 169 / 176 / 183 cm |
| 重量 | 1410 g |
| 構造 | Ultra Light Woodcore, Carbon Stringers, Air Tec, Shaped Ti, Sandwich Sidewall Construction, Tour ROCKER, Sintered Bases |
| 用途 | ツアーフリーライド |
| 長さ (cm) | 162 | 169 | 176 | 183 |
|---|---|---|---|---|
| ターン半径 (m) | 22 | 22 | 22 | 22 |
ツアー系 179モデル中のポジション
- センター幅
- ターン半径
- 最長サイズ
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スペックの読み方・選び方
スペック最終更新
出典: Fischer 2025/26 Japan alpine catalog PDF p.13