Fischer THE CURV NOIZE M-PLATE 26/27
Fischer ブランド紹介
- サイドカット
- 119-72-103 mm
- 長さ展開
- 164 / 171 / 178 cm
Fischer THE CURV NOIZE M-PLATEは、26/27モデルの基礎/DEMOの大回り系スキー板です。整地の大回りやスピードに乗せたターンで、安定感と抜けの良さを狙ったモデルです。
実機レビューは未掲載(公式スペック特化)。外部の試乗レポート・レビューを探す:
26/27モデルのスペック比較。サイズ、サイドカット、用途カテゴリを確認できます。
このモデルの特徴(スペックの見方)
センター幅72mmはかなり細く、整地でのエッジの切り替えが軽く、カービング向きの数値です。ターン半径17.5mは中間的で、小回りと大回りのどちらもこなしやすい数値です。重量2270g(片足)はやや重めで、高速域での安定感を優先した設定です。
上記はメーカー公式スペックの数値から一般的な傾向を整理したものです(実機レビュー・実測ではありません)。実際の乗り味は 試乗・外部レビューと合わせてご確認ください。
| サイドカット (トップ-センター-テール) | 119 - 72 - 103 mm |
|---|---|
| 長さ展開 | 164 / 171 / 178 cm |
| 重量 | 2270 g |
| 構造 | 2270g 119-72-103 17,5m / 164, 171, 178cm 178 RC4 Z13 GW Freeflex Brake 85 [D] Sidewall, World Cup Tuning, Sintered Bases, 0,8° / 87° DIN 4 - 13 Solid Woodcore, Diagowrap, Carbon Bridge, ISO 5355 A, Freeflex Pro, AFS, ISO Radical Triple Radi |
| 用途 | 技術選/基礎大回りカービング |
| 長さ (cm) | 164 | 171 | 178 |
|---|---|---|---|
| ターン半径 (m) | 17.5 | 17.5 | 17.5 |
技術選/基礎系 300モデル中のポジション
- センター幅
- ターン半径
- 最長サイズ
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スペックの読み方・選び方
スペック最終更新
出典: Fischer 26/27 Japan alpine catalog PDF p.10